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【やっぱり国産! おすすめ国産ソファブランド5選】

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北欧やイタリア、ドイツにフランスとお洒落で「使ってみたい!」と思う家具も多いですが「やっぱり日本の家具が落ち着く」という意見も多い。

モダンな家具で揃えたが、やっぱり安心ができる家具が一番と、国産の家具に変えられる方も少なくないのです。

ただ、日本の家具ってデザインが、、、、と思っている方にご紹介できるよう今回は、国産でデザイン性があり、機能や安心をして使えるメーカーのソファブランドを5つご紹介。

家具はいい物を長く使う!という方に是非参考にしていただければと思います。

カリモク60


国産家具の代名詞カリモクです。
応接セットのソファイメージが強いかもしれませんが、そんなことはありません。
今回ご紹介をするのは「カリモク60」シリーズ。
1960年代から廃盤になることなく作り続けられてきたプロダクトを改めて世に伝えるべく、2002年に誕生しました。
『変わり続ける現代だからこそ変わらない価値を持つモノ』をコンセプトにした、古くて新しいブランドです。
一人暮らしのお部屋からファミリーまで幅広くシーンに合わせてコーディネートすることができるので、引越しが控えていても安心して購入ができるのではないでしょうか?

匠工芸

匠工芸は、職人集団です。
北海道・東神楽町、カラマツ林が間近に迫った自然豊かな場所に本社社屋がある匠工芸。
社屋の2階には大雪山連峰を望める明るいショールームがあり、椅子だけでも約30種類、リビングやダイニングのシリーズはロングセラーから新作まで、デザイン性豊かな木の家具を、くつろぎながら味わうことができます。
匠工芸という名前にも表現されていますが、一味ちがう凝った製品作りが特徴です。「ナチュラル&クラフトマインド」 。匠工芸の創業時のコンセプトは、どの製品の中にも宿り続けています。
各地に取り扱い店もございますので是非一度、実際に座ってみてください。
心地のいい座り心地、肌触りはずっと座っていたいと思うほどです。

FLANNEL SOFA-フランネルソファ-

自社で国内にソファ工場をもったソファ専門店。ソファを中心とした暮らしをサポートするために、家具やお部屋の間取りなど、居住空間そのものを提案されています。
心地よい住まいには、自分らしい暮らしのスタイルがあります。多種多様の理想の暮らしを住む人と共に考え、住む人の感性をカタチにできるものづくりを提供しています。
ソファを中心とした生活向上を目指しているメーカーです。
機械で生産するソファではなく、手作業でしか表現できない全体のバランス、ディティールに常に気を配っているので温かみもあり愛着も湧いてきます。
手作りしかできないものづくりだからこそ、自信を持ってメイドインジャパンに誇りをもち一つ一つ丁寧にソファを制作されております。

Master wal-マスターウォール-

マスターウォールの名前の由来でもあるウォールナットへのこだわり、そのうつくしさと特性を尊重し、素材への追究されているブランドです。
100年後の人たちにも愛着を持って使い続けてもらうため、製造現場では毎日のように工夫が重ねられています。そうしてできあがった家具が、みなさんの日々の生活を豊かにしていくと考えてます。
ウォールナットの木目や風合い、無垢材だからこそ一つ一つ違う表情を組み合わせ、世界に同じもののない家具を販売されております。

REMBASSY-レンバシー

製品はすべて、高精度の機械設備と熟練した職人の手により制作されています。
木工職人による高度な手仕事や、素材や加工技術の知見、あるいは製造工程の分業化による納期の短さであったりします。時代の流れに適応しながら、長年にわたり、それぞれの地域で多様な伝統が培われています。
開発において、そんな各産地の伝統や人々に多くを学び、そして協同しながら、ひとつひとつの製品にとっての最良を検討しています。
シンプルであるからこそ繊細な精度が求められるものも多く、その品質は、長い年月をかけて鍛錬を重ねた熟練工の経験と技術に作り出されています。
そんなレンバシーのソファに触れてみてはいかがでしょうか?

いかがでしたでしょうか?

まだまだご紹介をしたいソファブランドはたくさんありますが、厳選した5つのブランドをご紹介しました。

ソファは家族が集まってリラックスができる家具です。

また、お住まいでの占有面積が多い為、気に入ったソファを選ぶことで周りのコーディネートもしやすくなります。

是非お気に入りのソファを見つけてみてはいかがでしょうか?

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